ゴキブリの被害と駆除方法

ゴキブリは様々な実害をもたらします。ゴキブリの食べ物は、人間の食べ物・腐敗したもの・汚物など広くまたがるため、その体表や消火器官内に病原体や細菌、ウィルスなどを媒介します。
 
ゴキブリによる被害
  • 見た目が嫌 (不快害虫)
  • 病原体を媒介、運搬
  • 細菌を媒介・・・サルモネラ菌、大腸菌、コレラ菌、赤痢菌など
  • ウィルス・・・小児麻痺(ポリオ)など
  • 寄生虫類・・・いろいろな寄生虫の中間宿主になったり、寄生虫卵を運んだりします。
  • 原生動物・・・アメーバ赤痢の病原体など
  • カビ類・・・食品衛生上問題あり

ゴキブリの駆除方法
当社のゴキブリ駆除は、主にベイト剤(食毒剤)を使用します。効果的に駆除できるようにゴキブリの通り道を的確に判断して薬剤を塗布してゆきます。においもありませんし、散布するわけでもありませんので、食器類の洗浄や片付けは必要ありません。

    
ゴキブリの通り道にベイト剤を塗布 食べているゴキブリ 

エアゾール剤(スプレー)や噴霧剤、燻煙剤は非常に即効性はあるのですが、その場限りの効果のみで持続性(残効性)はありません。ベイト剤は即効性こそありませんが、効果が持続するため長い期間対策が可能となります。

ページトップ


      


駆除・対策・予防のご相談・お問い合わせは、

対応地域

愛知・三重・岐阜・静岡・長野
富山・石川・福井・大阪・兵庫
滋賀・京都・奈良・和歌山

お問合せフォームはこちら
















 
 






コンテンツ

 中部ホームプロテクト株式会社HP
 中部ホームプロテクトHP
 中部イタチ相談センター
 中部ネズミ相談センター
 中部ハクビシン相談センター
 中部アライグマ相談センター
Copyright(C)2011 中部ホームプロテクト株式会社 All Rights Reserved.